幼少期からの公文の重要性

私自身幼稚園の頃から中学生まで公文に通っていました。

数学を学んでいたのですが、幼少期は数字に触れることがないので公文で数字にふれ勉強することはとても新鮮でした。主にやることは計算練習ですが、計算はやればやるほど速くなるし計算力もアップします。幼少期に始めたことで記憶力もよくかなり計算力がつくのが早かったです。幼少期にやっとくと小学校でやる計算も先取りできて小学校では算数に困ることがありませんでした。数学の苦手意識を持つことなく、小中高と数学を得意分野にすることができました。またどんどん勉強を先に進めることの楽しさを味わうこともでき効率がとてもよかったと思います。公文ではプリントをもらって自分の力で解いて、先生に提出し丸付けをしてもらい、また解くのにかかった時間も書くのでとても集中力が必要です。そのため幼少期から通っていると、集中力がとてもついてほかの勉強やスポーツにも役立ったと思います。幼少期から公文は私に大きな力を与えてくれました。

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